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Official Website
Nariakira Shimazu🇯🇵
私は、SUP(スタンドアップパドルボード)と
スプリントカヌー競技の
二刀流で戦っている島津成彰です。
オリンピック出場と
二刀流での世界一を目指して活動中です!
INFOMATION


2026シーズンの振り返り
カヌースプリントの日本選手権、青森国スポが終了し、今シーズンのカヌースプリントの試合が終了しました。 3月の代表選考会から、約半年、国内での順位も大きく上げ、1000mでは5位に入賞し、トップ5に入ることができました。 初めてのU23世界選手権でのシングル種目でも世界16位に入ることができ、オリンピックに向けた飛躍の年であったと感じています。 今後の展望 来年度はナショナルAチームとしての活動を目標に、3月の選考会に向けて活動していきます。 学生選手権での3連覇そして、日本選手権での表彰台を目指し、今年の冬をさらにパワーアップした時間にしていこうと思います。 簡単ではありますが、カヌースプリント2026シーズンの振り返りでした。 SUPシーズンが終わり次第、二刀流での振り返りをまた投稿できればなと思います。


The 2026 ICF Junior and U23 Canoe Sprint World Championships
7/1〜7/5にカナダのハリファックスにて開催された世界選手権にU23日本代表として参加してきました。 RESULT K-1 500m BF 7th (16th) K-4 500m SF敗退 3度目となる世界選手権では初めてシングル種目にも出場し、Bファイナル7位という結果で終えました。 Aファイナルに残ることはできませんでしたが、世界相手に個人の競技力で戦えたことが、自信につながり、とても楽しくレースを行うことができました。 足りない部分や明確な差が見えた大収穫の試合となり、自身の目指すものがより明確になりました。 大学生アスリート2年目の世界選手権に参加して感じたこと 最後まで接戦のBファイナル 大学生となり、自分自身のマネジメントを、正解もわからず、常に自問自答を行い不安と向き合いながら行なってきました。 何事も自分次第という環境で、モチベーションを保つ難しさに悩んでいました。 そのような中、世界選手権に挑み私の一番の支えとなったのは 直接お声掛けいただいた方々や、DMなどで応援してくださった皆様の 「頑張れ」 という言葉でした。..


2026年シーズンに向けたカヌースプリント日本代表の挑戦と展望
2026年シーズンが始まるにあたり、私はカヌースプリント日本代表として2つの世界大会に出場することが決まりました。今年は初めてのシングルでの世界大会への挑戦となるため、気合が入っています。今回は、私の準備状況や目標、そして今後の展望についてお話しします。 2026年海外派遣選手選考会 2026年シーズンの重要な大会について 今年は特に注目すべき2つの世界大会に出場します! 私の目標は、これまでの経験を活かして自己ベストを更新し、メダル獲得を目指すことです。 U23カヌースプリント世界選手権大会 U18の頃から挑戦し3度目の挑戦となります。K-4種目だけの挑戦でしたが、今年はK-1での出場権も獲得しました! 世界にどれだけ通用するのか、試すのが楽しみです! FIFS世界大学選手権大会 2年に一度行われる、大学生の世界大会です。K-1種目の1000mと500m、K-4種目に出場します! 世界学生選手権では優勝を目指して全力で戦ってきます。 2026年シーズンへの期待と課題 大学生活も2年目となり、新生活にも慣れ様々な余裕が生まれました。学生を行い
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